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今年のインディジャパン [車]
今年もインディジャパンに行ってきました。

しかし、世間は5連休の初日ということで盛り上がっていますが、連休中も仕事している人間にとっては著しくモチベーションが下がってしまいます。
そんな訳で、今年のインディはいつものような高揚感もなく、淡々と観てしまいました。

昨年の覇者No.5ダニカ・パトリック。1年ぶりに見ましたが、相変わらず小柄で、よくあの身体でインディカーを操れると感心します。
スタートから中盤まではとてもスムーズな進行でした。
しかし、そこはやはりインディ。
No.24マイク・コンウェイが第3ターン出口でバランスを崩し、第4ターンの最上部ウォールに激突




No.14ライアン・ハンターレイは第4ターン出口でクラッシュ、ホームストレートの壁にぶつかって火花を散らしながら観客の前を滑っていく




なんと偶然にもクラッシュしたNo.24マイク・コンウェイ、No.14ライアン・ハンターレイのピットは隣同士でした。

派手なクラッシュが2回起き、どちらもフルコースコーションとなり、これでレースが面白いものに。
ダニカと争うNo.27武藤英紀
しかし、中盤以降は順位の変動も大きかったのですが、トップ争いはNo.9スコット・ディクソンとNo.10ダリオ・フランキッティに限られ、しかも徐々にNo.9の独走状態となり、そのままフィニッシュ。

雨で順延された去年に比べ、とても落ち着いた感のあるインディだったような気がします(自分のモチベーションが低過ぎたせいかも)。
しかし、世間は5連休の初日ということで盛り上がっていますが、連休中も仕事している人間にとっては著しくモチベーションが下がってしまいます。
そんな訳で、今年のインディはいつものような高揚感もなく、淡々と観てしまいました。
昨年の覇者No.5ダニカ・パトリック。1年ぶりに見ましたが、相変わらず小柄で、よくあの身体でインディカーを操れると感心します。
スタートから中盤まではとてもスムーズな進行でした。
しかし、そこはやはりインディ。
No.24マイク・コンウェイが第3ターン出口でバランスを崩し、第4ターンの最上部ウォールに激突
No.14ライアン・ハンターレイは第4ターン出口でクラッシュ、ホームストレートの壁にぶつかって火花を散らしながら観客の前を滑っていく
なんと偶然にもクラッシュしたNo.24マイク・コンウェイ、No.14ライアン・ハンターレイのピットは隣同士でした。
派手なクラッシュが2回起き、どちらもフルコースコーションとなり、これでレースが面白いものに。
しかし、中盤以降は順位の変動も大きかったのですが、トップ争いはNo.9スコット・ディクソンとNo.10ダリオ・フランキッティに限られ、しかも徐々にNo.9の独走状態となり、そのままフィニッシュ。
雨で順延された去年に比べ、とても落ち着いた感のあるインディだったような気がします(自分のモチベーションが低過ぎたせいかも)。
笠間の火器で新米試食を味わう
登り窯広場をメイン会場に「笠間の火器」というイベントが19〜23日に笠間市内各陶芸店やギャラリーで開かれています。笠間焼の耐熱陶器をアピールするイベントなのですが、実際にその火器で炊いたた新米が試食出来たり、水戸や日立の料亭の板さんを招いて火器で調理した料理が食べられたりもします。
弟が関係者でもあり、近所でもあるし、仕事も兼ねてメイン会場の登り窯広場に行って来ました。
昼間はタダで地元産の新米(ほんの気持ち程度ですが
)と豚汁、ごぼうの煮物試食出来るので、
そこそこ人が出ていますが、夜は数えるほどで関係者の数の方が多いくらいと、ちょっと寂しい。![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)
料亭の板さんは日替わりで、私が行った日は水戸の「山長」さん。
メニューはお任せのみで、「もろきゅう」「きんぴらごぼう」「カボチャの冷製スープ」「出汁巻き玉子」「スズキとマツタケのあんかけ(みたいな)」「カツオの刺身」「エビと野菜のかき揚げ」「デザート(ほんの気持ちのチョコレート)」で2,000円。




雰囲気は特設テント内ゆえに屋台の趣ですが、味は上々うまい!
連れていった妻子を忘れて、ビール、日本酒を少々いただき、大変満足でした。
主催の市や組合の人たちはみんな顔見知りだから、「明日も来てね」と言われたが、さすがに毎日1人2,000円×3の出費は痛過ぎます。
だから、今度は最終日に行こうかな。
昼間の試食だけでは腹一杯にはなりませんので、あしからず。![[手(パー)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/88.gif)
弟が関係者でもあり、近所でもあるし、仕事も兼ねてメイン会場の登り窯広場に行って来ました。
昼間はタダで地元産の新米(ほんの気持ち程度ですが
そこそこ人が出ていますが、夜は数えるほどで関係者の数の方が多いくらいと、ちょっと寂しい。
料亭の板さんは日替わりで、私が行った日は水戸の「山長」さん。
メニューはお任せのみで、「もろきゅう」「きんぴらごぼう」「カボチャの冷製スープ」「出汁巻き玉子」「スズキとマツタケのあんかけ(みたいな)」「カツオの刺身」「エビと野菜のかき揚げ」「デザート(ほんの気持ちのチョコレート)」で2,000円。
雰囲気は特設テント内ゆえに屋台の趣ですが、味は上々うまい!
連れていった妻子を忘れて、ビール、日本酒を少々いただき、大変満足でした。
主催の市や組合の人たちはみんな顔見知りだから、「明日も来てね」と言われたが、さすがに毎日1人2,000円×3の出費は痛過ぎます。
だから、今度は最終日に行こうかな。
昼間の試食だけでは腹一杯にはなりませんので、あしからず。
12台一気乗り [バイク]
先日、バイク仲間に誘われてレッドバロン主催の試乗会に参加してきました。
試乗会なんて初体験、しかも会場は那須モータースポーツランドと、小さいながらもサーキット。
初づくしでやや緊張モード。
新車、中古車いろいろ用意されていると聞いていたので、とりあえずヤマハの新型R1があれば乗ってみたい程度の軽い気持ちで臨んだら・・・・
なんと試乗車リストにR1、そして現在の愛車スポスタ購入の際にヤフオクで迷ったBMWのロックスターがありました![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
もちろん、真っ先に乗りました。

感想はデカイ![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
エンジンはさすがBMW、同じツインでも効率の良い、ものすごく上質な回転上昇を感じました。
ブレーキもいいし、独創的なフロントサスも全然違和感を感じさせない自然な感じで好感度UP。
しかし、いかんせんデカイ。ちょっと出掛けようかなって感じではない。
この辺がスポスタの選択で良かったかもと納得した点でした。
その後はR1も乗りましたが、股間が暑いのと前傾がキツクて興味が薄れました。

クロスプレーンクランクとやらの特徴は感じましたが、ロッシになれる訳もなく・・・・![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)
ニンジャも乗り、その後に’03年式Z1000やZRX1200ダエグに乗ったら、時代と進化を感じました。
R1やZ1000、ダエグはマルチなのに低速トルクも十分で、とても乗りやすいのにはびっくり。

ハーレーはスポスタ883RとVロッドがあったので、両車に乗ってみましたが、う〜ん、自分的にはどっちもNGでした。883Rは自分のSと比べるとやっぱり排気量の差が感じられ、Vはポジションが合いませんでした。
ロックスターからEf-6n
、
'98 ニンジャ、'00 CBR1100XX
、
同 V-MAX
、
'09 YZF-R1、同 ZRX1200ダエグ、'03 Vロッド、'05 883R、'03 Z1000、'95 TRX850、'03 W650と試乗しまくり、それぞれのバイクの特徴に感心させられた1日となりました。
試乗会なんて初体験、しかも会場は那須モータースポーツランドと、小さいながらもサーキット。
初づくしでやや緊張モード。
新車、中古車いろいろ用意されていると聞いていたので、とりあえずヤマハの新型R1があれば乗ってみたい程度の軽い気持ちで臨んだら・・・・
なんと試乗車リストにR1、そして現在の愛車スポスタ購入の際にヤフオクで迷ったBMWのロックスターがありました
もちろん、真っ先に乗りました。
感想はデカイ
エンジンはさすがBMW、同じツインでも効率の良い、ものすごく上質な回転上昇を感じました。
ブレーキもいいし、独創的なフロントサスも全然違和感を感じさせない自然な感じで好感度UP。
しかし、いかんせんデカイ。ちょっと出掛けようかなって感じではない。
この辺がスポスタの選択で良かったかもと納得した点でした。
その後はR1も乗りましたが、股間が暑いのと前傾がキツクて興味が薄れました。
クロスプレーンクランクとやらの特徴は感じましたが、ロッシになれる訳もなく・・・・
ニンジャも乗り、その後に’03年式Z1000やZRX1200ダエグに乗ったら、時代と進化を感じました。
R1やZ1000、ダエグはマルチなのに低速トルクも十分で、とても乗りやすいのにはびっくり。
ハーレーはスポスタ883RとVロッドがあったので、両車に乗ってみましたが、う〜ん、自分的にはどっちもNGでした。883Rは自分のSと比べるとやっぱり排気量の差が感じられ、Vはポジションが合いませんでした。
ロックスターからEf-6n
'98 ニンジャ、'00 CBR1100XX
同 V-MAX
'09 YZF-R1、同 ZRX1200ダエグ、'03 Vロッド、'05 883R、'03 Z1000、'95 TRX850、'03 W650と試乗しまくり、それぞれのバイクの特徴に感心させられた1日となりました。
Have you ever seen the Bat dance?
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